特にパソコンや配線など、かなりややこしいので、そういったのも心配になりますよね。
あと引っ越しが初めてだったりすると、どこの業者が良いとかいろいろ心配にもなります。そういったものも併せて書いていこうと思います。
見積もり
事前知識
月末は高い
最初に言っておきますが、月末は費用が高いです。結構変わってくるので、引っ越すなら月初から中頃を選んだ方が良いでしょう。
なぜ結末が高いかと言うと、想像できた方も多いかと思いますが、賃貸物件の締めが月末だからです。
やはりゲストに引っ越してしまうと、その1月分丸々払わないといけなくなりますね
なので、皆さん月末に引っ越したいと思うわけです。
休みシーズンは高い
後は、各休み、季節のシーズンは高いです。春休み夏休み冬休みシーズンは、その時期を利用して引っ越ししようとする人が多いからです。
なので、長期休暇シーズンと、月末が合わさるとかなり高くなるので、なるべくそこは避けるようにしましょう。
引越し日はなるべく任せる
引っ越し日がこちらの指定日になってしまうと、料金が上がります。逆に、半月から1ヵ月ほどの中で、業者に引っ越し日を任せると、料金がかなり下がったりもします。
なので、特に引っ越しの指定日がない場合は、なるべく引っ越しする日の幅を取りつつ、業者にお任せしましょう。
真夏は避けたほうがいい
夏休みは上記の通り、引っ越す人が多いので、避けた方が良いのと、あとは気候の宣伝避けたほうがいいです。何故かと言うと、自分で梱包等の用意をするときにも、かなり汗が出て暑いのと、後は配達する人も足をかなり書くため、所有物などに汗がついたりする可能性が高いからです。
配達にはタオルなどを首に巻いて作業する業者さんが多いですが、それでも真夏はどうしてもタグなどに汗がついてしまう場合が多いです。
そういったことを気にする人は、大切な家具などある場合は、特にそういったことを知っておいた方が良いでしょう。
見積もりの問い合わせについて
まず、以下の引っ越し業者に見積もりをしてもらいました。- アリさんマーク
- サカイの引越し
- アップル
- ハート
- アート
マイナーな引っ越し業者はちょっと不安だったので、今回はメジャーで有名な引越し業者とインターネットで上位に上がっている業者に絞りました。
よく引っ越ししている人なら、こういうのって慣れてるかと思いますが、アート引越センターとハート引越センターがあったり、あまり聞き慣れないアップルがインターネットでも、上位のほうに上がっていたりと、色々と迷う種になったりもします。
最初アップルはiPhoneのアップルかなと思ったりもしましたが、全く関係ありませんでした。
ウェブサイトのお見積もりフォーム
見積もりの問い合わせについてですが、直接業者に連絡するのも良いですが、紹介しているサイトや比較しているサイトのお見積もりフォームから連絡したほうが良い場合が多いです。なぜそのほうが良いかと言うと、キャンペーンがあったり割引があったりするからです。
実際自分も、そのキャンペーンの割引があったり、見積もり訪問時に米をもらったりと、いろいろお得なものがあったりもします。
結構見積もりや引っ越しは、特に、音楽関係や複雑な配線などある人の場合は面倒だったり悩んだりしますが、そういったものも楽しみながら引っ越しをすると、少しは気持ちが楽になったりします。
住所と引越し日
お見積もりフォーム時に入力したり聞かれることが、今住んでいる住所と引っ越し先の住所です。引っ越し先の住所は最後まで聞かれない場合があります。
その際は、見積もり訪問時に聞かれるので、その時答えたら良いでしょう。
引越しの日については、お見積もりフォームによっては指定しないといけなかったり、引っ越し日の範囲が指定できなかったりします。
そこが重要な部分であったりもして、引っ越し日を指定しない方が安くなったりもします。
なので、お見積もりフォームで一旦指定しないといけない場合は指定はする形にはなるのですが、見積もり訪問時に引っ越し日がいつでも良い場合は、引っ越し業者の指定に合わすと言う形にすれば、結構安くなったりもするので、その点は相談してみましょう。
見積もり訪問
見積もりは訪問
まず、見積もりはほぼほぼ訪問で見積もりすると言うことです。お問い合わせのフリーダイヤルに電話をすると、そこまで話し込まずに、
「では訪問させていただきますので」
と、当たり前のようにコールセンターの人が話してきます。
訪問は特殊な業者でなければ基本無料でしてもらいますので、どんどん訪問してもらいましょう。
見積もりは複数するのが当たり前
見積もりに来てくれた業者さんによく聞かれる事は、何件目ですか?他に見積もりはされましたか?と言うことです。やはり、他の業者よりも安くしたいと言うのもあり、必ずと言っていいほど聞いてきます。
なので、別に聞いてきたかなと言って、いやらしいと言うわけではないので、その辺は心に留めておきましょう。
中には8社くらい見積もり来てもらった人もいるとのことで、5社見積もりに来てもらった自分は普通位かなって思いました。
見積もり時の流れ
1番最初に訪問してきてくれたときに、何をすればいいか戸惑うかと思います。訪問見積もりのときの流れを書いておきますので、よければ参考にしてください。
名刺
まず訪問して上がってもらうと、名刺をいただきます。名刺がない業者さんもいますので、その場合は見積書に名前が記載されてますので、安心してください。引っ越し先の住所の確認
その後に引っ越し先の住所を確認をされます。見積もり依頼時に引っ越し先の住所を最後まで聞かれていない場合がありますので、その際はこの時にお伝えすることになるでしょう。
部屋とクローゼットの案内
そして、次に部屋の案内です。すべて運搬する場合は、すべての部屋に案内する形になりますので、ある程度片付けておきましょう。
順番は特にないですが、部屋を順番に案内してあげましょう。
そしてクローゼットがあれば、クローゼットの中身にどういったものが入っているかを伝えていきましょう。実際クローゼットを開けてみてもらったほうが良いかと思います。
引越し業者は、結局段ボールに積む量や段ボールの数、家財や本棚、そしてそれらを積むトラックの数やトラックサイズを気にしているので、後々トラブルにならないように、運ぶものは確認してもらったほうが良いです。
音楽機材に関して
配線について
ここで1番気になる音楽機材に関してですが、訪問してくれた全ての業者が、配線は基本的には自分でしてくださいとのことです。正直パソコンを同期したり、かなりの周辺機器を接続したりと結構ややこしいことしている自分にとって配線が1番の難関でしたが、やはりそこは自分でしないといけないみたいです。
中には別途業者に頼むこともできると言われたりもしましたが、かなりお金がかかるらしくて、やはり配線関係は自分で行った方が良いようです。
その際のやり方なども後でメモしていこうと思います。
楽器やパソコンについて
楽器やパソコンなど、高価なものは、車などがあれば自分で運搬することをお勧めされます。正直自分もそれをお勧めします。
楽器に関しては補償などもありますが、保証は引越し業者によってだいぶ変わってきますので、引越し業者にまかすとすれば、そこは確認したほうがいいです。
特にパソコンのデータに関してはさすがに保証は無いので、万が一、引っ越し業者に事故があった場合、データが損失しても、復元する事はできませんので、しっかりバックアップを取り、自分で責任を持って車などで持っていった方が良いと思います。
電化製品について
問題になる1つが電化製品についてです。特にエアコンです。
エアコンについて
エアコンや洗濯機はそこそこ新しければ、新しく買い直すよりもそのまま持っていってつけると言うのも1つの方法です。ただ、エアコンは取り外しと取り付けに料金がかかります。
業者によって結構ここはまちまちですが、大体エアコン1台について5000円から10,000円前後です。
そして、特殊工事等があれば、その都度追加料金がかかります。
例えば、配管が痛んでいた場合は、取り替え費用がかかったり、特殊な配管を通してダクトを引っ張っていた場合は、その取り外し費用がかかったり、室外機が2階でベランダではなく、屋根の上や外壁のスペースなどだった場合、高所作業費用がかかったりします。
また、エアコンを廃棄する場合も、取り外し費用と廃棄する費用(リサイクル費用)が発生します。
リサイクル費用は、ものや業者にもよりますが、大体1点5000円ほどかかります。
その他家電製品の廃棄
その他、家電製品、例えば洗濯機や冷蔵庫など、そのまま持っていくのであれば、廃棄費用分かりませんが、古くなっていて、処分する場合は、廃棄費用(リサイクル費用)がかかります。何を持っていくか、何を廃棄するかをはっきりしておいた方が良いでしょう。
梱包について
梱包は基本自分で行う
梱包に関しては、基本自分ですると思っていたほうがいいです。この業者にすると決めると、業者から段ボールを持ってきてもらえます。
段ボールは業者からもらった段ボールを使いましょう。
よくスーパーなどで段ボールなどを無料でもらえますが、トラックに入る量は決まっているので、業者からもらった段ボール以外に自身で用意した段ボールに詰め込んでもトラックに乗らないケースがあります。
梱包を依頼する場合は別日になる
また、梱包を業者にしてもらうこともできることがほとんどですが、当日は厳しい場合が多くて(特に荷物が多い場合は当日は無理です)、前もって別日に梱包しに来るといった流れになります。梱包の費用
また梱包の費用は、荷物によって異なったりもしますが、大体当方の2LDKであれば大体44,000円辺りが多く、ただ業者によってはとてつもなく高く140,000かかると言われた業者もありますので、もし梱包を任せるとしても、そこはしっかり確認しましょう。プライベート品の梱包について
また、貴重品や個人情報などプライベートなものなどは自分で梱包したほうがいいです。そういったものを自分で梱包して、後は梱包を任せるといった方法もあるので、そこは相談してみるのも良いでしょう。
見積り書
すべて運搬してもらうものをチェックしてもらうと、そこで雑談などしながら、どれぐらいかかるか計算してもらうことになります。10分位で見積書の記入が終わり、これぐらいになりましたと教えてくれます。
トラックの台数やサイズ
ここで、トラックの台数やトラックのサイズの話もしてくれます。トラックに余裕で乗るかギリギリかと言うのも聞いておいた方が良いでしょう。
それによって、例外的に荷物が増えた場合、トラックに詰めるかなどの融通が効く場合と効かない場合があったりもします。
トラックの止める場所
そして、トラックの止める場所も問題になってきます。マンションの前にトラックが停められるかどうかの話になったりするので、トラックサイズによっては止められなかったり、道幅が狭かったりすると車が対向できなかったら止められなかったりするので、大きいトラックではなく小さいトラックを複数にするかなど、そういった話もあるかと思います。
グランドピアノの運送について
グランドピアノの運送については、専門業者に直接頼んだ方が良かったりします。理由は、ピアノ運搬も行ってたりもする引っ越し業者もあったりもしますが、結局その引っ越し業者もピアノ運搬業者に依頼したりするので、そのマージン分だけ高くなったりします。
よって、引っ越しと別々になったりするので
、結局のところ、ピアノはピアノで信頼できるピアノ業者に頼むのがお勧めです。
ちなみに引っ越し業者は見積もり訪問で料金は無料でしたが、ピアノ業者は有料(3000円位)かかる場合がありました。
見積もり結果
料金についての比較
結論から言うと、- ハートは引っ越し、基本料金が高い
- アートは梱包費用がかなり高い
でした。
梱包は自分でやるにしても、もし間に合わなかった場合や梱包の仕方がわからなかった場合に、お願いするとした場合、全部お任せすると100,000円ほど変わってくればちょっとここは考えてしまいました。
ただ、この結果に関しては、引っ越しの時期や繁忙期、その引っ越し業者のスタッフの不足、荷物の量等によって変わってくるので、一概には言えないことを先に申し上げておきます。
ここでその2社をキャンセルし、後の3社を検討しました。
後の3者は、ほとんど料金が同じでした。
対応についての比較
ほとんど同じであれば、後は決め手となったのは対応の良さでした。見積もりに来てくれたスタッフさん、電話の対応をしてくれた方、対応してくれた人が良かったのはたまたまかもしれませんが、その対応の良さで誤差が10,000円前後位であれば決まってきます。
そこで、細かい質問などをし、対応がよかった。業者を決めようとしました。
トータルの結果
対応動作で決めようと思ったのですが、ここで逆転がありました。引っ越し日がいつでもいいのであれば、引っ越し日を業者に任すと安くなる時があります。
なぜなら、特に遠方であれば、他の引っ越しと合わせて一緒に行くことができるからです。
私は都道府県を2つまたぐ遠方だったのですが今回はそれで、なんと見積もりより80,000ぐらい安くなりました。
正直びっくりですが、そういうことがあるので、特に引っ越し日を指定しないのであれば、引っ越し業者に引っ越し日を任せることによって安くなることがあると言うことを勉強しました。
梱包
引っ越す業者が決まったら、すぐ段ボールを持ってきてくれます。今回自分で梱包すると言う形をとったので、そういった場合は日数的に結構余裕を持って決めたほうがいいかもしれません。
また、梱包用品は、業者によって変わってきます。
お皿を詰めるように、柔らかいプチプチなどの詰め物を用意してくれる業者もあれば、段ボールのみの用意の業者もあります。
ただ、プチプチなどは百均でも売っていますし、自分で買った方が安かったりするので、そこは見積もり時に確認したほうがいいと思います。
それでは、梱包についての注意点等を書き留めておきます。
事前知識
手袋をする
段ボールを梱包するときは、手を切る可能性が高いです。油断していても、意外と切ってしまう場合も多いです。
機材が多かったりファミリー系のマンションですと、段ボールが60箱位になる場合があります。
なので、手袋や軍手をして作業することを失礼します。
段ボールに上下がある
少し段ボールに入れてしまった後に気づいたりしますが、段ボールが上と下がある場合があります。上のほうに、引っ越しの内容を記載されたものが、あらかじめ印刷されている場合があります。
そういったものは、上にした方がいいので、印刷がない方を下にして、先にガムテープを貼っていったほうがいいでしょう。
段ボールに詰めるもの
いざものを詰めようと思うと、何を詰めればいいのかと言うことに迷ったりします。本段ボールに詰め込むとして、このケースや書類ケースなどそういったものはどうすれば良いか。
答えは、基本的には入るものであれば、段ボールに入れておくと言うことです。
どうしても入らなければ個別で持っていきますが、段ボールに入るのであれば入れます。
段ボールへの入れ方ですが、家具の引き出し等に入っているものは基本的に出して段ボールに入れます。
そして、書類ケースや小物ケース等の場合は、そのまま段ボールに入れます。
することで、引っ越しスタッフが運びやすくなったり、ケースなどの傷を防ぐことができます。
日にちに余裕を持って梱包する
これが非常に大切なことで、ギリギリになって梱包を始めると、間に合わなくなり、配達員が持っていってくれなかったり、段ボールに入れずに押し込まないといけなかったり、プラス料金が買ったりします。そして、それだけではなく、重要なことが1つあります。
それは、自分が体調崩すことです。
まだ間に合うまだ間に合うと思って先延ばしにして、梱包をギリギリに開始してしまうと、そのギリギリの時に風邪を引くなどの体調を崩してしまうなどすると梱包ができなくなります。
なので、日数には余裕を持って梱包を済まして必要があるので、注意しましょう。
蓋は最後に
段ボールの上蓋は、最後に進みましょう。どこに何を入れたかわからなくなりますし、入れ替えたりするケースもあります。
隙間などに入ったりする場合もあるので、とりあえず上蓋は最後まで開けたままにしておきます。
そして、上蓋をした後に、何が入っているかわかるように、張り紙をするか、段ボールにペンなどで書いておくと良いです。
本
まず、本を詰めます。そこで注意したいのが、段ボールは大と小の2数をもらえたりします。
小さいダンボールを使う
いきなり本を段ボール大の方に詰めてしまうと、後々小物やケースなどが入りづらくなります。なので、本類は段ボール小の方に詰めていきます。
そして、引っ越しのスタッフさんは、大のほうに本をぎゅうぎゅうに詰めてしまうとかなり重くなります。
本の重さって結構あるので、そういった意味も含めて小さい段ボールに本は詰めた方が良いでしょう。
本の大きさは合わせる
そして言うまでもなく、本の大きさは合わせて詰め込みましょう。場になると入りにくくなるので、大きい方は大きい本、小さい方が小さい本と言うようにまとめて入れていきましょう。
オーディオ関係
次に、オーディオ関係を梱包しました。オーディオコンポやスピーカーなどです。
オーディオ関係は、中身に空洞があったりもするので、本よりも軽かったりもします。
ただ、オーディオ関係は他にあまりごちゃごちゃ一緒には入れたくもないので、小さい箱に入れば小さい箱、入らなければ大きい箱にといった感じです。
プチプチが必要
オーディオ関係は、どうしても隙間が出たりするので、プチプチが必要です。あらかじめ準備しておきましょう。
ちなみにプチプチの使い方は、オーディオデッキなどを巻くのではなく、まずそこにプチプチを敷き、次に段ボールにオーディオデッキやスピーカーを入れてしまって、その隙間に、隙間が大きければ本などを間に挟み、その間にプチプチを挟むように敷き詰め、さらに上部など隙間があれば、比較的軽い衣服などを詰めるか、プチプチを敷き詰めるのが、個人的には良いと思いました。
服
次に服です。人によりますが、不要な服とかも結構あったりするので、その選別に結構時間かったりします。
ですので、余裕を持って取り掛かりましょう。
冬服に関しては、段ボール小には入らないケースが多いので、大きい段ボールを使うことになるでしょう。
荷物の引き取り
いよいよ、引っ越しの当日です。引っ越しの時間は、特にエアコンの取り外し等がなければ、梱包したものを運んでもらうだけなので、意外と早く終わったりします。
料金は、この荷物の引き取りの時に払う形になる場合が多いです。
ちなみに、距離が遠ければ、搬入は別日になったりもします。
ゴミの片付け
そして、自分の場合、意外と時間が経ったのが、引き取りの後の片付けでした。段ボールが部屋中歩けないほどいっぱいだったので、片付けられない箇所が結構多かったです。
なので、荷物の引き取りの後に片付ける形になってしまいましたが、引き取りよりもそちらの方が意外と時間がかかりました。
荷物の搬入
段ボールに何が入っているか何階のどこに持っていくかなど、記入できるようになっている業者が多いようですが、中には段ボールに入らなかったものや、自分で持参した段ボールなどもあります。その場合は、運ぶときに先導の必要があるので、引っ越しスタッフさんにわかりやすいように教えてあげましょう。
搬入においても、特にエアコンと取り付け等がなければ、そんなに時間はかかりませんでした。
後は自分で、段ボールを開封して部屋を整理整頓していくだけです。
以上で、無事引っ越しが終わりましたが、1番大変だったのは、引っ越しの用意と業者の選別でした。
最後に・・・
今回は- 見積もり
- 梱包
- 荷物の引き取り
- 荷物の搬入
最後までお読み頂きありがとうございました。
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2024年06月11日
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